拝復
新米届きました。出張していて10月8日に包を開きました。
手塩にかけての汗の結晶を手にして感謝です。あらやおろそかでは
食べられません。自然に感謝!作って下さった松木農場のみなさんに感謝です。
丁度栗をいただいたので、新米の栗ごはん、うれしいことですネ。幸いです。
それから今月の農場だよりの楽しかったこと「南部牛追唄」を歌う松木社長を想像したり
バッターを振りつつ秋の穫り入れをしていらっしゃる奥さまの姿を想うところなど深い思いやりのあるおこころに感激しました。これでこそこころをこめてお米作りに取り組む社長
の仕事への哲学も痛いほど私なりに理解出来たつもりでおります。
よろしくお願い致します。
観客1,000人の中で謡うなんて何て!素晴らしい 松木社長 ワンダフル!!です。
益々ご自愛の上 お過ごしください。皆様によろしく
10月8日 
松木農場様

(松木長生より)
たびたびお便り、ありがとうございます。
私も最近皆様に、お米を評価されて嬉しい気持ちで仕事しています。
そして日本の伝統の民謡を始めてから、非常に豊かな気持ちで生活を
しています。
唄を謡う時、詩を理解して、その情景を考えて謡う事を心がけています。
そうすると、なんとか表現できるかなぁーと常に謡っています。
喜びの発見は非常にパワーになります。
そうゆう積み重ねは、民謡(音楽)にはあるんですよね、?