春は、桜と晴れた日に限ります。お日様の光は命のががやきを連想します。
緑と花、影、空気さえも華やかな色彩に感じられ、
こうゆう感覚というのは、神仏の神々しさに、似たような
感じになっている気がしてしまいます。
その天気のうらは、雨、曇り、暴風等・・・そして人は喜び悲しみと
自然の中で生きているわけです。
今まであたりまえにしていて、特に芽が出て成長する
草、木など命ってすばらしく、農業をやってきたという事が今の日本では
貴重な体験かも・・・
たとえていう訳では、ありませんが天気が曇れば気持ちもさえません。
そんな気持ちで農業をやっていると、自然の中、大地の影響を
受けている感じです、長い農業体験の中でやはり自然が全て
元気も喜びも怒り、悲しみも全て自然環境につながっているような
気がします。今日は雨降り、晴れの天気を待ちます。
そして、もうすこし自然を科学したいものです。
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